Shacho

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20190720

やはりコルベットのミッドシップ化は受け入れられないなあ。

Shacho

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20190717

少し前に作られたらしいこのE30ワゴン。325iXをベースにM3の顔とエアロを移植。ってそんな簡単なものではなく、なんと2ドア!ってことはクーペをワゴン化したのか?Bピラーをズラしたのか?

いずれにしても美しい大仕事。

エンジンもV8にスワップ。

欲しいなあ。

にしても、この頃のBMWのデザインが一番好きだな。

Shacho

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20190516

PandemのFC3S。フォグランプありきのデザインがかなりイケてる。

フォグランプといえば、やっぱグループB。

アウディクアトロのフォグランプのレイアウトが好きだなあ。フォグっていうか、レンズカッティング見ると、外側2発はドライビングライトだね。

そしてなんといってもAMG 300SEL 6.8が究極。

これのフォグのレイアウト最高。

 

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特集:東京ロールスロイス。

20190612

 

一台一台がビスポーク。

 

すべてのディテールがカスタムメイド。

 

どのファントムも内装は豪華で色鮮やかで、どのゴーストだって個性にあふれた世界に唯一の仕上がりで。

 

ロールスロイス自体がそんな特別なクルマだからこそ、この“異質”な一台に目が奪われる。

 

 

東京を走るこのカリナン。

 

インテリアに選ばれたのは、ベーシックなブラックレザーと、ほんの些細なネイビーのアクセント。

 

ダッシュボードの裏地部分、ドアパネルのアームレスト、そしてシートベルト。

 

最低限の箇所にとどめた、最低限のコントラストに抑えた、黒と紺のツートンカラー。

 

 

まるで全身ブラックのライダースジャケット、その襟の裏側にだけこっそりと同系色レザーを張るかのような。

 

香るか、香らないか。

 

ほんの小さな個性。

 

 

エクステリアも同様。

 

グリル、モール、ホイールをブラックアウトし、黒と紺のツートンに。

 

 

世界最高峰ブランド。

 

世界に一台のビスポーク。

 

だからこそすべてを最小限に。そしてもっとストリートに。

 

そんな、東京ロールスロイス。

 

 

(Text & Photo:Nori Tohyama)

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